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島根県知夫村のたこ焼き屋の情報が登録されていません。

知夫村村長・矢田辰夫様 タヌキ駆除撤廃のお願い 島根県知夫村 矢田辰夫新村長のもと新体制がスタートしました。 知夫村村長・矢田辰夫様 平成20年11月14日 犬猫救済の輪 代表 結 昭子 タヌキ駆除撤廃のお願い 錦秋の候、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。 このたびは、知夫村村長ご就任、心よりお祝い申し上げます。 とともに、標記の件につきまして、新村長様に、格別のご采配をお願いいたしたく 一筆啓上いたします。 昨年度、知夫村ではタヌキ駆除に対して、マスコミや島外から多くの批判が寄せられ、私どもも、防除優先のご提案をさせていただいておりましたことはご記憶に新しいかと存じます。 その後、産業課課長様はじめ、島根県庁鳥獣対策室様、近隣町議員様などのご尽力で、「防除を優先とした人とタヌキの共生路線」がマスコミに発表されました。大変ありがたく御礼申し上げます。 さて、今年度、防除にかかわる予算が計上されておりますが、秋冬を迎え、実際の防除計画がどのように進捗
本のご紹介 ナショナルトラスト活動「エコシステム」 昨年末、島根県知夫村のタヌキくくり罠捕獲撲殺処分の報道から始まった殺処分即刻中止を訴えての救済活動! 今年も山に餌がなくなる季節が来ます。民家に下りて来たら殺処分の危険。 熊本県の「エコシステム」様が、非常時のタヌキの受け入れを申し出てくださっています。 知夫村新村長には、駆除の必要がないことを再度お伝えいたします。 「エコシステム」様は、野生生物保護のため、ナショナルトラスト活動を行っています。 鳥獣被害は、日本政府林野庁が「森林整備」「温暖化対策」の名のもとに行なっている自然森林破壊が原因になっています。自然林を伐採し杉やヒノキばかりを植林しての必要以上の木材生産。日本中の山で林業をして大きな道路を作り人の手入れを続けたら動物達の棲家はなくなってしまいます。奥山を守らなければ大型野生動物は絶滅してしまいます。エコシステムの平野さんは、警鐘を鳴らしています。 とてもわかりやすい一冊です。 「日本政府の森林偽装」平野虎丸著 クマモリ 森山まり子氏推薦 コラム「全ての生命を尊重し、共生する為に」 結 昭子 http://item.rakuten.co.
知夫村への手紙 2008年11月05日付けで、島根県知夫村の住民の皆様への手紙を手配いたしました。 知夫村の皆様へ、 平成20年11月5日 犬猫救済の輪 代表 結 昭子 タヌキ被害への備えはお済みですか 防護ネット購入、専門家の講習について 実りの秋を迎えました。 タヌキの駆除中止をお願いしている「犬猫救済の輪」でございます。 昨年来、村長様、県のご担当者様、鳥獣対策の専門家の先生方と連絡をとらせていただき、また、今年にはいってからは横浜アニマルファミリー理事長様とともに、知夫村にお邪魔して、住民の皆様のお話を直接伺ってまいりました。 私どもは、タヌキを殺すだけでは被害が減らないので、高性能な柵の設置や、被害がでた牛の餌場の改良など、被害を防ぐ工夫にこそお金も力も注ぐべきだと、役場や村議会にご提案してまいりました。 そして、知夫村議会3月定例会で、タヌキ対策費が次のように決まりましたことをお知らせいたします。 ▽防護ネットの
島根県知夫村長に矢田辰夫氏 里親会のお知らせ 11月 2日(日) 12時〜17時 雨天決行 ペットスマイル蒲田店 店頭 今期もタヌキの動向が気になる季節となりました。今年は牛の放牧地を広げるため、タヌキの食料だったアキグミなどの潅木を伐採した後であり、厳重な注意が必要だと思います。 当会では、冬を前にタヌキ対策予算が、防護ネット購入や専門家講習、人件費が、有意義に活用されているのかどうか、確認したいと思います。 http://mytown.asahi.com/shimane/news.php?k_id=33000000810220003 知夫村長に矢田氏/無投票初当選 2008年10月22日 無投票で初当選を決め、万歳する矢田辰夫氏=知夫村多沢地区 ◆観光産業作りに意欲◆ 知夫村長選が21日、告示された。新顔で元漁協組合長の矢田辰夫氏(68)=無所属=以外に立候補の届け出がなく、矢田氏が無投票で初当選を果たした。村長選の無投票は00年2月以来、4回連続。 矢田氏は午後5時半ごろ、同村多沢地区の自宅兼事務所で、当選を祝う支援者に囲まれた。「知夫村を元気にするため一生懸命頑張り
TNR町内会での取り組み 桜本2丁目町内会で合意 川崎区の野良猫事情を、いくつか紹介してまいりました。 高層マンションが次々と立ち並び大変な人口密度です。このままでは野良猫は増える一方で一部の個人の方達のTNRではとても猫の繁殖率にはたちうちできません。 どうしたらよいのか何重もの厚い壁にぶち当たります。 あまりに酷い言葉を浴びせられ泣ける日もあります。 それでも不幸な猫達の姿を見れば見捨てることはできません。 そしてそんな私を見捨てずに協力を申し出てくださる方、支えて下さる方達がいて、少しづつですが前に進んでいます。 何も支えが無ければ私も弱気になってしまうでしょう。 捕獲の協力は惜しまないよ、手術なら引き受けますよ、資金の提供ができるように協力します・・・この作業は多くの人の理解と協力がなければ進みません。 今日、嬉しい事がありました。 区内の町内会の会長様から電話を頂きました。 町内に沢山の苦情もあり、また、不妊手術をしてほしいという強い要望がきているので是非不妊手術をすすめたい、どうしたらよいか説明していただけないかということでした。 早々に今日にも伺いますと伝え、夜になりましたが町内
小熊、射殺しないで!生かしてください! http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3846499.html 5月7日 、テレビの報道で、栃木県大田原市で、小熊が捕獲され、市は射殺すると発表したそうです。 当会では、横浜市のT様より連絡を受けました。 T様は、引き受け先をご自身でも当たりながら当会に対し、小熊救命の応援を求めてまいりました。 当会では、熊に詳しく、また、島根県知夫村タヌキの救済にお力添えを頂いきました「日本熊森協会」様にご指導をお願いするとともに、栃木県大田原市役所に、小熊の殺処分中止を求める働きを致しました。 14時現在の報告です。 大田原市役所 総務課 川俣様より 結 「小熊捕獲の状況は」 k様「早朝5時、捕獲器に入りました。」 結 「射殺するとの報道に対し、射殺しないよう求めます。法律により、まずは生命を尊重すること、生かすための手段がない場合の殺処分であり、引き受け先、放獣など最大の努力をされていますか。」 k様「県内、東京、神奈川の動物園に引取りを相談しましたが駄目でした。」 結 「一番は大切なことは
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